気がついたら繰り返している職場での人間関係のお悩み。その根本的な原因を知る方法

性格が合わない
うまくいかない…そんな
職場の人間関係をどうしたら
いいものか。

みんなお悩みなんですよね。

 

 

先輩側だって「いい先輩、
いい上司だと思われたい!」と
思い、努力はしていても

心の癖が出てしまいます。

 

呆れる

厄介なのが
「いい先輩」の定義も価値観も
人それぞれです。

 

自分が思っている「いい先輩」像は
みんなが同じように思うのか?

 

もっと言えば
「いい先輩=好きな先輩」
というわけでもないですよね。

 

なのに自分の
ものさしで
一生懸命「いい先輩、いい上司」
でいようと、

 

 

自分に嘘をついて
がんばっても
空回りしてしまう
ことに
なってしまいます。

 

これが、さらに負担になり
心にも体にも不調和を
起こすと、
うまくいくものも
うまくいかない。

 

これが「悩み」になるのですが

がんばり屋さんのあなたは
それは私のがんばりが
足りないからだ
と思い

 

「もっとがんばらなきゃ!」
と自分に鞭を打つ
ことも
あるかもしれませんし

「イライラしちゃう自分」
反省やダメ出しを
しまくる
のかもしれません。

 

だから
辛い気持ちがあるのに
「悩み」だと
思わないだけ。

 

自覚のあるなしに関わらず
「悩み」のない人は
いません。

 

自分自身が持ち続けている
辛い気持ち
これが「悩み」です。

 

自分の状態を受け止めて
改善していくことが
辛い気持ちを幸せにするから、

 

「大した悩みじゃ
 ないんですけど」

と思ってしまう方でも、
個別相談に
来ていただいていいんです。

 

 

「そんなつもりないのに
バッシングを受けちゃった。」
とか、

「言うこと聞いてもらえない」
とか…

 

「私、後輩たちに
 いいように振り回されてない?」

「なんでこうなっちゃうかな~」
 

と感じている時は
それを問題視できますよね。

 

 

ですが、それも
仕事のピークがおさまり
一時を過ぎてしまうと
「そんなことがあった」
になって、忘れていくもの。

 

 

そしてまた、同じような
状況になった時
に思い出し
「そういえば、いつもそうだ!」
となって、表面化します。

 

大事なのは悩みの「内容」
ではなく、その「原因」
です。

 

なぜ辛い気持ちに
なってしまうのか。

その原因を一緒に
見つけていくことが
いつものパターンから抜け出す
手段になります。

 

 

なぜ、いつものパターンに
なってしまうのか?
それはどうしたら良いか?
というと、

 

脳の勝手な思い込み、
つまり、顕在意識レベルでは
どうしても対処できない
潜在意識レベルから原因を知り、
取り除くことが必要
です。

 

 

2017年は
このパターンから抜け出す
ためにも、まずは

 

“望む現実にブレーキをかける
脳の勝手な思いこみ”が
なにがあるのか?

 

「自分を知ること」から
はじめてみませんか?

 

“望む現実にブレーキをかける
脳の勝手な思いこみ”が知れる!
Exchange brain check sheet

スクリーンショット 2017-01-15 12.13.27.jpg

 

自分の思い込みや
がんばり過ぎてしまう
原因
を知ることができます。

 

これを知ることで、
あなたのパターンが
もう、繰り返されることなく
負のスパイラルから抜け出せる!

その「きっかけ」
手にしてくださいね!